orangeワークスタイル 「いつでも、どこでも、自分らしく」を実現する人事制度

2017年10月より様々なライフスタイルやライフイベントに合わせて、
働く時間や場所を自由に選択できる ブイキューブの新人事制度が制定されました。
柔軟な働き方を取り入れることで社員一人ひとりの自己実現を支援します。

  • open(オープンで利用しやすい)、
  • rewarding(やりがいがある)制度のもと、
  • anytime and anywhere(いつでもどこでも)、
  • network(ネットワーク)を駆使して、
  • growing(成長しながら)、
  • efficient and effective(効率的で効果的な) ワークを行うスタイル

「どのように働くか、どこで働くか」は自分次第

子育ての環境を考えて
地方移住を実現!

混雑時間を避け、
通勤時ストレスを軽減!

地元を離れなくても
やりたい仕事に就ける!

お迎え後の時間が活用でき
フルタイム勤務も可能に!

スーパーフレックスタイム制の追加
ー時間にとらわれない働き方ー

固定時間制・裁量労働制に加え、スーパーフレックスタイム制度を導入。コアタイムがなく、6:00~21:00までの間で働く時間を自由に決めることができます。
月間の業務繁忙にあわせた業務時間の調整や、ライフスタイルに応じた勤務時間の選択が可能です。 例:育児や介護などで夕方に帰宅しなければならない場合、時間を調整しながら自由に働く時間を選択

テレワーク制度の拡充
ー場所にとらわれない働き方ー

ライフイベントによってワークチャンスが損なわれないよう、勤務環境を拡充。
自宅を勤務場所とする「在宅ワーク」に加え、施設に依存せずどこでも仕事が可能な「モバイルワーク」、会社が指定するスペースを活用する「サテライトワーク」を選択することが可能です。

ブイキューブは役員もテレワーク!

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本部長は郡上八幡にいます!

マーケティング本部長の佐藤は岐阜県郡上市にある「郡上クリエイティブテレワークセンター」に移住。管理職としてのマネジメント業務も、Web会議システムの常時接続で本社さながらの環境を実現しています。

代表はシンガポール在住!
グローバルな拠点を移動しながらテレワーク

代表の間下は、海外での事業展開を積極的に進めるため、2013年1月よりシンガポールに移住。年間50万Km以上移動し、行くべきところに行きながらも、ビジネスを止めないためにデジタルコミュニケーションツールを活用してどこからでも会議に参加しています。

「ブイキューブらしい働き方」のルーツ

ブイキューブ創業当時、代表の間下をはじめ、創業メンバーは皆学生。学業と両立しながら仕事をしていたため、時間帯も働く場所もバラバラで、全てのメンバーが”テレワーカー”でした。自社製品のWeb会議システムを活用し、場所にとらわれない働き方をごく自然に実践してきたブイキューブ。2017年は従来の「どこでも(場所)」に加え「いつでも(時間)」柔軟に働けるよう制度・環境を整えています。「ブイキューブらしい働き方」の確立に向けてこれからもチャレンジは続きます!

ブイキューブで実現できる「柔軟な働き方」

2016年11月、総務省がテレワークの普及促進を目的として積極的にテレワークに取り組んでいる企業を認定する「テレワーク先駆者百選 総務大臣賞」に選出されました。