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テレビ会議接続

Web会議×テレビ会議の連携

テレビ会議システムをWeb会議サービス「V-CUBE ミーティング」と連携させて、映像と音声による相互通信が可能となります。スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末を使って外出先からテレビ会議に参加したり、テレビ会議システムがない支社や外出先をWeb会議で招待して会議を実施することができます。

画面イメージ

普段ご利用いただいているテレビ会議システムの画面内にV-CUBE ミーティング利用者とテレビ会議利用者が同時に表示されるため、違和感なく会議を進めることができます。

画面イメージ

主な機能と特長

映像・音声の双方向通信

映像・音声の双方向通信

テレビ会議システムをWeb会議サービス「V-CUBE ミーティング」と連携させて、映像と音声による相互通信が可能となります。

コールイン/コールアウト

コールアウト

テレビ会議専用端末からV-CUBE ミーティングが入っている会議室に入室できます(コールイン)。
また、V-CUBE ミーティングの画面から、簡単にテレビ会議専用端末を会議室に招待できます(コールアウト)。

テレビ会議システム側映像の自動レイアウト変更

テレビ会議システム側映像の自動レイアウト変更

V-CUBE ミーティングの画面に表示されるテレビ会議利用者の表示は拠点数に応じて変化し、最大6拠点まで映像を表示します。アクティブスピーカー機能によって自動的に発言者が表示されるので、円滑なビジュアルコミュニケーションを実現できます。

画面共有(資料共有)

画面共有(資料共有)

テレビ会議システムとV-CUBE ミーティング 5 クライアントの間では、画面共有(資料共有)も可能です。 テレビ会議端末から送信された資料映像は、V-CUBE ミーティング 5 の画面共有として表示されます。また、V-CUBE ミーティング 5 クライアントから送信された画面共有の映像はテレビ会議端末側に表示されます。

録画機能

テレビ会議システムが参加している会議を録画することができます。録画した映像はWeb画面より視聴することができますので、参加できなかった人への情報共有や打ち合わせ内容の再確認として活用できます。

ゲストアドレス発行

別ドメインで管理されている外部のテレビ会議システムと会議を実施する場合は、会議を予約する時にワンタイムのゲストアドレスを発行することができます。

連携メリット

【連携メリット1】外出先から会議に参加

テレビ会議システムだけの場合、テレビ会議システムが設置された会議室に必ず集まらなければ、会議に参加できなかった・・・

解決!
Web会議と連携すれば、スマートフォン/タブレットを使って、外出先から会議に参加できます。

【連携メリット1】外出先から会議に参加

【連携メリット2】テレビ会議システムを設置していない支社や取引先と会議を開催

通常、テレビ会議システムを未導入の取引先や支社とは会議ができない・・・

解決!
Web会議と連携していれば、招待用URLを送るだけでテレビ会議システム未導入の取引先や支社が会議に参加できるようになります。

【連携メリット2】テレビ会議システムを設置していない支社や取引先と会議を開催

【連携メリット3】拠点増加の場合は、Web会議導入でコストダウン

支社・拠点が増えた場合、テレビ会議システムの追加コスト負担が大きい・・・

解決!
インターネット接続環境とPC(モバイル端末)があれば利用できるWeb会議サービスを併用すれば、支社・拠点が増えても設備投資のコストが抑えられます。

【連携メリット3】拠点増加の場合は、Web会議導入でコストダウン

多地点接続装置MCUの新規購入/入れ替えをご検討の方

「V-CUBE ミーティング」をMCU (Multipoint control Unit:多地点接続装置)として利用できます。V-CUBEクライアントが入室しなくても、テレビ会議システムのみで会議が開催可能です。

導入済みのMCUが故障した場合に備えて予備が欲しいが、維持費を考えると追加導入は難しい

解決!
クラウドサービスなら故障なしでいつでも利用できます。機器の資産管理も必要ありません。

テレビ会議のみで会議開催

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