Web会議・テレビ会議などのクラウドサービスはV-CUBE

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充実の機能

基本機能:目的に応じて選べる配信形式

ライブセミナー

セミナー配信

映像音声とホワイトボードを使いながらリアルタイムに配信する形式です。
ホワイトボードにアップした資料を説明しながら、チャットやアンケートなどのツールで、PC・モバイルの受講者とのやり取りも可能で双方向性を活かしたセミナー開催に最適です。
※モバイル端末からの受講には「V-CUBE セミナー モバイル」アプリケーションのインストールが必要です。

セミナー配信

ビデオストリーミング配信

映像と音声によるシンプルなリアルタイム配信形式です。
PCはもちろん、スマートフォンやタブレットから一般的なブラウザで受講が可能なので、事前に専用アプリケーションをインストールすることなく参加することができます。
受講者にモバイル端末ユーザーが多い場合に最適。数千人規模となる場合でも手間なく開催することができます。

ビデオストリーミング配信

オンデマンドセミナー

すでにお持ちのセミナー動画、ライブセミナーとして配信した動画、新規に制作した動画などのコンテンツをアップロードして、受講者の都合の良いタイミングで視聴してもらう配信形式です。
開催時間を限定せず多くの受講者に視聴してもらいたい場合や、動画コンテンツを有効活用したい場合に適しています。

専用ツール コンテンツエディタ

オンデマンドコンテンツの作成/編集には、専用ツール コンテンツエディタを利用します。録画したセミナーのシーンを編集したり、資料の差し替えやチャットの編集等を行えます。 また、セミナー形式で録画を行わなくても、動画ファイルからオンデマンドコンテンツを作成することもできます。

コンテンツを倍速再生

再生速度を「1倍速」「1.5倍速」「2倍速」から選んで、オンデマンドコンテンツを再生することができます。受講者は視聴時間を短縮して効率的なコンテンツの視聴が可能になります。

効率的なセミナー運営を行うための管理機能

セミナー開催前の資料やアンケート準備、開催後のレポート閲覧など、円滑なセミナー運営のために必要な機能をご利用いただけます。

講者画面を自社Webサイトで表示! ~貼り付けタグの活用~

セミナー受講者を、V-CUBEのWebサイトに遷移することなく自社Webサイト内に滞留させたい場合、あるいは受講者に対するブランディングをコントロールしたい場合など、自社Webサイトにセミナーの受講画面を表示させることが可能です。

受講者画面を自社ウェブサイトで表示

資料はストレージに保存

Webセミナーで利用するホワイトボード資料や配布資料、バナーをオンラインストレージに保存しておくことが可能です。 同じ資料を使用したセミナーを繰り返し開催する場合や、バナー部分に主催企業のロゴを利用する、といった場合に毎回ファイルをアップロードする必要はありません。

レポートを閲覧してセミナーの振り返り

受講者の入退室状況や書き込まれたチャット内容、アンケート結果などは、レポートとして保存されます。管理画面上で閲覧できるほか、CSVデータとしてのダウンロードも可能。セミナーの振り返りや統計に役立ちます。

配信管理でさらに一歩進んだセミナー運営

V-CUBE セミナーとV-CUBE ポータルをあわせてご利用いただくと、さらに複雑な管理が可能です。どのユーザーにどのコンテンツを受講させるかなどの管理が簡単にできるようになります。 また、各ユーザーのコンテンツ閲覧状況などを確認することも可能です。 詳細は、V-CUBE ポータルをご覧ください。

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