「やりっぱなしイベント」を卒業する<br>2026年度B2Bイベントを「売上の資産」に変える設計型イベントマーケティング戦略

「やりっぱなしイベント」を卒業する
2026年度B2Bイベントを「売上の資産」に変える設計型イベントマーケティング戦略

日時: 2026年2月13日(金) 14:00~1500
対象:

・「来期の成果」に直結するイベント・セミナー施策に投資したい担当者
・イベントのROIが説明できない企画者
・2026年の最新トレンドを取り入れた「差別化」の手法を知りたい   

※競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございますので、予めご了承ください。

費用: 無料
会場: オンライン
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多くの企業が、年度末に「余った予算」を使い切るためのイベントや配信に奔走します。しかし、その場限りの配信で終わってしまえば、それは単なる「経費の消費」です。

2026年度、競合に差をつけるのは、イベントを「一過性の行事」ではなく、「中長期的にリードを生み出し続ける資産」として設計できる担当者です。

本セミナーでは、累計30,000件の支援実績を持つブイキューブが、B2B中小企業が直面する「費用対効果が見えない」という壁を突破し、少ないリソースで成果を最大化するための「イベント・セミナー実践ノウハウ」を凝縮してお伝えします。            

こんな人におすすめ

  • 「来期の成果」に直結するイベント・セミナー施策に投資したい担当者
  • イベントのROIが説明できない企画者
  • 2026年の最新トレンドを取り入れた「差別化」の手法を知りたい

得られる知識・メリットの例

  • 成果を可視化する「イベントKPI設計」のフレームワーク
  • 「信頼感」を成約に変える、2026年度版・映像演出方法
  • 次年度のリード獲得を加速させる「3月までの仕込み」

プログラム

オープニング
株式会社ブイキューブ
基調講演

アステラスデジタルホール ~メタバースを活用した講演会の可能性と課題について~
アステラス製薬株式会社 兒玉 浩亮 様

近年、新型コロナウイルスの影響もあり、製薬業界ではマーケティング活動のデジタル化・DX(デジタルトランスフォーメーション)の必要性が高まっています。アステラス製薬でもDXやメタバースを活用したオンラインコミュニケーションの取り組みを始めています。
本講演では、2022年1月よりパイロットを開始した、「新しいコミュニケーションの実現を目指す」アステラスデジタルホールの取り組みに関してお伝えします。

Healthcare & Life Scienceにおける日本IBMの挑戦
~医療AI・遠隔診療からメディカル・メタバースまで時間と距離を越えた医療の実現にむけて~

日本アイ・ビー・エム株式会社/順天堂大学大学院医学研究科 特任講師 先崎 心智 様
日本アイ・ビー・エム株式会社/順天堂大学大学院医学研究科 特任講師 太田 進 様

未曾有の超高齢社会、日本IBMは医療xAI、遠隔診療等、様々な医療事業への挑戦と社会実装を実施しています。本年、この一環として、順天堂大学様とメディカル・メタバース構想を発表しました。
本講演では、高齢者・患者さんを取り巻く方々の新たなQOL体験の向上を目的とした事業について、メタバース構想とともにお伝えします。

招待講演
他業界から学ぶ、メタバースを用いた来場者接点の創出とデータ活用
クラスター株式会社 亀谷 拓史 様
対話セッション
押さえておきたい『新』交流時代のイベントスタイル
株式会社JTB 田辺 雄一 氏、綿貫 雅広 氏
司会:株式会社ブイキューブ 中村 亜里沙
講演
利用シーンから考える、メタバースを活用したWeb講演会ソリューション
株式会社ブイキューブ 中村 亜里沙
質疑応答
アステラス製薬株式会社 兒玉 浩亮 様
日本アイ・ビー・エム株式会社 先崎 心智 様、太田 進 様

※内容は、予告なく変更になる場合がございます。

講師紹介

株式会社ブイキューブ大友 堅太郎

大友 堅太郎

株式会社ブイキューブ
「Oneイベント」ストラテジスト

2014年、株式会社ブイキューブに入社。
2020年、イベント事業の営業マネージャーに着任。コロナ禍の顧客ニーズ変化を捉え、既存のサービスに新たな顧客価値を取り込むことで累計30,000件以上の支援実績を積み上げる。約20名規模のチームをマネジメントしながら、イベント事業のサプライチェーンを構築。顧客のニーズや環境変化に適応するサービスを実現。
2025年には新サービス「Oneイベント」を発表。過去の支援実績をもとに「イベントは最強のコミュニケーション」というキャッチコピーを掲げ、顧客のコミュニケーション課題の可視化からイベントの当日運営までを一気通貫(One)で支援する体制を構築。自身もストラテジストとして顧客の課題解決に伴走する。

株式会社ブイキューブ村松 敦史

村松 敦史

株式会社ブイキューブ
営業本部 イベントコミュニケーション推進グループ コミュニケーションマーケター

2022年、株式会社ブイキューブに入社。以来、イベントセールスとして企業のコミュニケーション課題解決に従事。特にマーケティング領域のイベント支援で豊富な実績を持つ。
現在はアカウントセールスとして、マーケティング、インナーイベント、株主総会など、目的が異なる多様なイベントを横断的に担当。一過性のイベント開催に留まらず、顧客の事業成長に貢献することを目指し、伴走型の支援を続けている。

※講師は、予告なく変更になる場合がございます。

セミナー概要

日時 2026年2月13日(金)14:00~1500
対象

・「来期の成果」に直結するイベント・セミナー施策に投資したい担当者
・イベントのROIが説明できない企画者
・2026年の最新トレンドを取り入れた「差別化」の手法を知りたい   

※競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございますので、予めご了承ください。

プログラム

・2026年のB2Bイベント市場と「資産化」の定義
・費用対効果(ROI)を劇的に高める「データ連携」の実践ノウハウ
・残予算で「来期の武器」を作る具体的な手法
・Q&A、クロージング

※プログラム・登壇者は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

費用 無料
会場 オンライン

お申し込み

「やりっぱなしイベント」を卒業する
2026年度B2Bイベントを「売上の資産」に変える設計型イベントマーケティング戦略

本セミナー・イベントに関するお問い合わせ先

株式会社ブイキューブ セミナー事務局
TEL:03-6845-0775(平日10:00〜18:00受付)
Mail:v-mail@vcube.co.jp