
案件レビューを変えると、案件は前に進む。
〜営業会議を「報告」から「案件推進」へ〜
| 日時: | 2026年8月27日(木) 13:00~13:50 |
| 対象: | 営業会議を「報告確認」から「案件前進」の場に変えたい営業責任者 ※競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございますので、予めご了承ください。 |
| 費用: | 無料 |
| 会場: | オンライン |
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営業会議は、多くの組織で「案件状況の報告確認」の場になっています。マネージャーは各案件の進捗を聞き、コメントを返す。しかし、それだけでは案件は前に進みません。
そして同じことが、マネージャーから本部長への報告の場でも起きています。
「読み」の根拠を問われても、手元にあるのは要約された進捗情報だけ。結果として、案件の精査ではなく着地見込みのすり合わせに時間が使われてしまう。
多くの営業組織では、
- 案件レビューが属人的で、誰がやっても同じ質にならない。
- どこに介入すればよいのか、判断基準が曖昧。
- 上位者への報告のたびに、資料づくりと確認に時間が奪われる。
という状況が続いています。
本セミナーでは、案件レビューを「属人的な確認作業」から「型化された案件推進の場」へと変える方法を、AIを活用した実践アプローチとともにご紹介します。
メンバーからのレビューと、本部長への報告。この2つを同じ商談データで貫くことで、営業組織の判断はどう変わるのかをお伝えします。