
営業会議を変えると、案件は前に進む。
〜営業会議を「報告」から「案件推進」へ〜
| 日時: | 2026年8月27日(木) 13:00~ |
| 対象: | 営業会議を「報告確認」から「案件前進」の場に変えたい営業責任者 ※競合他社様につきましては、お断りさせていただくことがございますので、予めご了承ください。 |
| 費用: | 無料 |
| 会場: | オンライン |
Googleカレンダーに登録する
営業DXの本質は、ツールの導入ではなく「判断に必要な情報を揃える」こと
案件の進捗は共有されている。数字も揃っている。それでも会議が終わったあと、案件の状況は何も変わっていない——このような課題をお持ちではないでしょうか?
会議に上がってくるのは、担当者から見えている範囲の情報です。だから「本当はもっと大きくできたはずの案件」も、「このままでは危ない案件」も、誰も気づかないまま議題を通過していきます。
担当者が隠しているわけではありません。人によって案件の見え方が違う以上、避けられないことです。
こうして失われているのは、案件を大きくする機会と、失注を防ぐ機会。
営業会議が抱える本当の問題は、報告の質ではなく、この二つを毎週見逃していることにあります。
本セミナーでは、自社の営業会議を「報告を確認する場」から「案件を前に進める場」へ変えた実践者が登壇します。
判断に必要な情報として何を揃えたのか。会議での会話はどう変わったのか。上司への報告はどう変わったのか。そこにAIをどう使ったのか——
実体験をもとに深堀りします。この機会に、ぜひご視聴ください。