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報告を待たずに、
判断できる営業組織へ

案件への指示、顧客対応、市場の優先度付け。
判断に必要な情報が、報告を待たずに届く。

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その営業会議で、案件は進んでいますか?
報告を聞くだけになっていませんか?

報告は集まる。しかし、次のアクションを判断できない。

次のアクションを判断できない会議
  • 案件の温度感が担当者の主観でしか分からない
  • どの案件を優先すべきか判断できない
  • 失注リスクや競合変化に気づくのが遅い
  • CRMには記録があるが、判断材料になっていない
  • 毎回、同じ論点をゼロから議論している

商談で生まれる情報を、
営業判断に使える情報へ。

商談には、案件を前に進めるための重要な情報が含まれています。
しかし、報告や共有では、判断に必要な情報がすべて拾われるとは限りません。
Maneaiは、商談で得られた事実から、案件の進捗・リスク・機会を捉え、営業判断につなげます。

現場で情報が発生
確認する営業マネジメント
maneai
案件を捉える
顧客・商談の事実を整理
変化を見抜く
進捗・リスク・機会を捉える
介入を判断する
見るべき案件・論点を特定
アクションを決める
案件が前に進む

“確認する営業マネジメント”から、
“判断する営業マネジメント”へ。

今の営業会議確認する
営業マネジメント
報告を待つ
案件レビューが属人的
営業会議が報告会になる
商談情報が担当者に閉じる
Maneai導入判断する
営業マネジメント
毎朝、判断材料が届く
リスク・機会・次の一手が見える
営業会議が意思決定の場になる
組織の判断資産になる

先手で案件をコントロールできる、営業マネージャーに。

報告を受ける。案件を前に進める。組織を動かす。
営業マネージャーの判断を、一貫した商談データで支えます。

事実と主観が、分かれて上がってくるイメージ
01 報告|状況を知る

事実と主観が、
分かれて上がってくる

商談終了後、案件ステージ・ボトルネック・不足情報・次に確認すべき論点を自動で整理。「それは事実か推測か」を毎回問い直さなくても、案件の状況がそのまま把握できます。

  • 営業報告の自動生成
  • 案件状況の自動把握(ステージ・リスク・ポテンシャル)
  • ボトルネック・不足情報の抽出
守るべき案件も、伸ばせる案件も分かるイメージ
02 対応|案件を前に進める

守るべき案件も、
伸ばせる案件も分かる

前日の商談データをもとに、失注リスクや停滞案件に加え、追加提案・展開の余地がある案件も自動で整理。事後報告を待たず、まだ手を打てる段階で「守る」「伸ばす」どちらの一手も判断できます。

  • 失注リスク検知(下向きの機会損失)
  • オポチュニティ増大検知(上向きの機会損失)
  • 介入優先順位の提示
案件を越えて、勝ち筋が見えてくる画面イメージ
03 管理|組織を動かす

案件を越えて、
勝ち筋が見えてくる

蓄積された商談データから、顧客傾向・停滞理由・勝ち筋を可視化。どこにリソースを寄せるかを考えるための、正確なファクトが手元に揃います。

  • 顧客セグメント別の前進率
  • 停滞理由・勝ち筋の特定
  • 注力すべきテーマの把握

営業判断の変化は、すでに成果として現れています。

報告を待つ状態から、先手を打てる状態へ。
現場・マネージャー・組織それぞれに、その先の変化が生まれています。

2年 → 約1

新人の立ち上がり期間

判断基準を共有し、育成を効率化

案件化率 126%

データに基づく案件判断

商談確認の負担を減らし、案件推進へ

営業判断を資産化

商談データから判断基準を蓄積

属人的だった判断・育成を組織へ

最短1カ月で運用を開始できます

チーム単位から運用を開始し、成果を確認しながら展開できます。

STEP 01

キックオフ

課題・目標・対象チームを整理します。

STEP 02

専用モデル設計

個社ごとの運用に合わせた情報設計をします。

STEP 03

Maneレコ/レポ構築

商談記録から日別/週別の個社独自のレポートを構築 。

STEP 04

運用開始

実際の商談データをもとに営業判断を支援。

STEP 05

レビュー・改善

利用状況と判断結果を確認し、継続的に改善。

よくある質問

  • CRM・SFAとの違いは何ですか?

    CRM・SFAが営業活動や商談結果を蓄積・管理する仕組みであるのに対し、Maneaiは商談の中身を構造化し、判断に使える情報へ変換します。置き換えるものではなく、CRM・SFAに入力する内容の質を高める関係のため、二重管理にはなりません。

  • 議事録AIとの違いは何ですか?

    会話を要約するのではなく、案件ステージ・リスク・次の一手といった判断軸に沿って整理します。読み返すための議事録ではなく、そのまま判断に使える情報が残ります。

  • 文字起こしや要約の精度は?専門用語にも対応できますか?

    提案書などから事前に用語を学習させ、業界特有の言い回しや商品名にも対応します。導入後も専任CSが出力内容を確認しながらチューニングを継続します。

  • 商談データが外部AIの学習に使われることはありませんか?

    オプトアウト設定により、お預かりした商談データがOpenAI側で学習に利用されることはありません。Maneaiの精度向上もAIの自己学習ではなく、CS活動を通じて蓄積した傾向分析をもとにモデルやロジックを随時更新する形で行っています。

  • 営業メンバーや商談相手に、録音を嫌がられませんか?

    記録するのは判断に必要な項目で、雑談などがそのまま出力されることはありません。商談相手にも「AIで議事録を取るため」とお伝えいただくことで、前向きに受け止められるケースが多く、導入時の伝え方は専任CSが支援します。

営業会議を、報告確認の場から、
案件・顧客・市場を判断する場へ。

お問い合わせ・ご相談
03-6845-0775

平日10:00〜18:00受付

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