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Webセミナーとは?講演会・研修・説明会に活用できるおすすめツールと活用事例も紹介

2020.09.10

Webセミナーとは?講演会・研修・説明会に活用できるおすすめツールと活用事例も紹介

「説明会を開催すると会場を用意が必要となり、費用や手間がかかる」
「自社がある都心部だけでなく、地方や海外などの遠隔地の顧客も集客したい

このような悩みを抱える企業も多いのではないでしょうか?

そこでおすすめしたいのが、オンラインでセミナーを開催する「Webセミナー」です。
Webセミナーを活用することで、集客や実施経費に関する自社の事業課題を解消できるかもしれません。

本記事では、「Webセミナー」の基本から用途・メリット・配信方法について解説し、実際にWebセミナーを活用することで、コスト削減や研修の効率化に成功した事例を紹介します。

ぜひ、自社でWebセミナーを開催するかどうか検討する際のご参考にしてください。

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働き方改革が始まり、「何から手をつければ良いかがわからない……」そうお困りの企業担当者さまも多いことでしょう。そのような課題解決の一手として導入を検討していきたいのが、テレワークです。

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  • 災害や感染症の蔓延時にも通常と同じように業務を継続できる
  • 通勤や移動の時間を有効活用し、大幅なコスト削減につながる
  • 地方や海外にいる優秀な人材をスムーズに確保できる

自社の働き方改革を成功させるため、ぜひ「ゼロから学べるテレワーク導入完全ガイド」をご参考ください。資料は無料です。

Webセミナーとは

コメント 2020-09-09 214521

Webセミナーとは、オンライン上で行うセミナーや講演会・研修のことを指します。

「オンラインセミナー」や「ウェビナー」とも呼ばれます。PCとインターネット環境がさえあれば、国内外問わずどこからでも開催することができるため、コストを削減しながら、遠隔地の顧客にアプローチできます。

Webセミナーは以下のシーンで効果的に活用されています。

  • 採用活動のための会社説明会
    オンラインで会社説明会を行うことにより、就活生は交通費をかけることなく、日本全国どこからでも会社説明会に参加できるため、「ちょっと気になる」会社の説明会でも気軽に参加することができます。

    オンラインでの会社説明会が就活生が会社説明会に参加する距離や費用面でのハードルを下げ、より企業と就活生達との接点となる機会を増やすことで、会社に必要な人材を確保する手助けとなるでしょう。
  • 社内の従業員のスキルアップに向けた研修
    Webセミナーのオンデマンド配信を活用することで、各従業員が自分の都合の良いときに研修を受けることができ、無理なスケジュール調整をせずに研修を行えます。
  • 社内の従業員のスキルアップに向けた研修
    自社の商材を認知してもらうための、特定の課題の解決方法など商材に即したテーマのセミナーを開催。最終的に解決策として自社製品を紹介する際に、会場まで足を運んでくれる、関心度の高い顧客に対してだけでなく、直接会場まで足を運ぶほどではないが、興味はあると言った顧客に対してもアプローチが可能です。

▼Webセミナーと会場で実施されるセミナーの違い


 

Webセミナー

会場で実施されるセミナー

開催方法

  • インターネットなどを介してオンラインで行われる
  • 会議室や講演会場などに人が集められて行われる

開催コスト

  • 大人数を収容できる会場を借りる必要がなく、ほとんどかからない
  • スタッフも特別大勢必要にならないため、人件費を抑えられる
  • 大規模な会場を用意しなければならない場合には会場のレンタル費用が発生
  • 大規模になればそのぶん必要なスタッフも増えるため、人件費も必要になる

準備

  • パソコンやマイクなどの専用の配信環境を用意する
  • 会社の会議室で開催でき、資料も一部作成すれば共有できるため、ほとんど必要ない
  • 会場の用意や設営、人数分の資料を用意したりなど様々準備が必要

当日の運営

  • 参加者の受付や案内などを行う必要は無く、スタッフは少なくても良い
  • 参加者の受付や案内、資料の配布など数名のスタッフが必要

開催後

  • 自社の空いている部屋で行えるため、簡単な片付けだけで済む
  • 用意した会場の撤収や清掃作業が必要になる

集客

  • オンラインでの開催なので物理的な人数制限を設けなくても良い
  • 日本中、世界中場所に関係なく参加できる
  • 要した会場の収容人数によって集客できる人数が限られる
  • セミナーが開催される会場まで足を運ばなければならないため、参加者が制限される

Webセミナーの配信方法

Webセミナーには、主に2つの配信方法があります。

リアルタイムで行われる「ライブ配信」と、予め録画・編集した動画を配信する「オンデマンド配信」です。

ライブ配信

ライブ配信は、決められた時間に、セミナー参加者がリアルタイムで動画を視聴するセミナー方法です。

セミナー中にチャットを用いて質疑応答やアンケートをとることができ、参加者とインタラクティンブなやりとりが可能です。

インタラクティブな関係を可能にすることで、参加者の反応や理解度を確かめながら進行ができます。

ワークショップ形式のスキルアップ研修、会社説明会、証券・保険等の金融機関が行うマーケットに関するセミナー等、多様な業種でライブ配信のセミナーが行われています。また、最近は、株主総会をライブ配信する企業も。

会場で開催するセミナーに近い形で開催したい場合は、ライブ配信がおすすめです。

オンデマンド配信

オンデマンド配信は、予め録画・編集した動画を配信するWebセミナーです。

参加者が、自分の都合が良い時間帯を選んで視聴できます

何度でも繰り返しの視聴が可能であり、従業員にセミナー内容を反復演習して欲しい時に便利です。資格取得のためのe-ラーニングなどであとで理解度を確認するための小テストを入れて学習コースを作成することもできます。

その他、教育材料でない社内通知や全体会議の様子をライブ配信した動画を録画しておき、オンデマンドで配信することもあります。

Webセミナー開催側のメリット

1. Webセミナーの開催コストを削減できる

従来の対面式のセミナーには、

  • 集客したい人数に合わせた会場費
  • 当日の受付や案内などのスタッフの人件費
  • セミナー開催地までの登壇者やスタッフの移動費や宿泊費

など様々なコストがかかっていました。

しかし、セミナーをWebで行うことで、会場のレンタル費用だけ考えても、東京都で会場を8時間レンタルする場合

  • 30名規模の会場で10万円前後
  • 50名規模の会場で20万円前後
  • 100名規模の会場で30万円前後

の費用を丸々カットでき、従来のセミナーと比べて開催のコストを大幅に抑えることができます。

従来よりもコストを削減することで、開催回数を増やし、より新規顧客に対してアプローチできるようになることで、売り上げの向上に繋がるでしょう。

是非一度、現在セミナー開催にかかっているコストを見直してみてはいかがでしょうか。

2. セミナーの事前準備が容易

Webセミナーでは自社の会議室などでWeb会議システムを起動するだけで、場所を問わず配信ができ、参加者も各自の拠点から移動する必要がありません。

そのため、会場の確保や設営の必要がなく、事前準備のための時間や人手を削減することが可能です。

前もって会場を探して確保し、参加者の席、受付のためのブースを用意するなどの準備作業は、セミナーの規模が大きくなればなるほど企業の負担にもなります。

Webセミナーを導入することで、準備に割かなければならない人員や時間を削減し、従業員が本来の業務により集中できるようになるでしょう。

3. 遠方のターゲットにもアプローチが可能

従来のセミナーは開催地が一カ所に限られてしまうため、セミナー開催場所周辺の顧客に対してしかアプローチができませんでした。

しかし、Webセミナーはオンラインで実施され、全国どこからでも参加が可能です。

たとえば営業を目的としたセミナーの場合は、遠方のターゲットに対してもアプローチが可能になります。アプローチできるターゲットの範囲が広がれば、集客数の向上にも繋がります。

4. セミナー中の情報共有がしやすい

Webセミナーを行う配信システムによっては、画面共有機能やホワイトボード機能がついています。

この機能を活用することで、セミナー中に必要になった資料を適時共有し、必要であればホワイトボードに書き込んで説明するなど、言葉や図だけでは説明しきれない複雑な情報も、わかりやすく解説できます。

なおリアルタイム配信の場合には、疑問点をすぐにチャットで質問することもできます。

Webセミナー参加側のメリット

1. 場所・時間を選ばずに参加が可能

従来の対面式のセミナーでは、セミナーの開催地が遠方である場合には、物理的な距離の問題で参加を断念しなければならないケースが生じるという課題がありました。

しかし、Webセミナーはオンラインで開催され手持ちのPCやモバイルから参加が可能なため、全国どこにいても移動する必要がありません。

そのため、物理的な距離を気にせず、自分の興味を持ったセミナーに積極的に参加できます。

2. 会場までの移動時間や費用がかからない

Webセミナーはオンラインで全国どこからでも参加が可能なため、会場までの移動時間や費用を要しません。

社内研修や就職活動など、幾度も遠方のセミナーに足を運んでいる人にとっては交通費や移動にかかる時間は莫大なものです。

大阪に住んでいる人が東京で開催されるセミナーに参加する場合、交通費だけでも往復で3万円弱かかってきます。対面でのセミナーがWebで開催に変わるだけで、この費用を全て削減できます。

3. セミナー中にも開催側とのコミュニケーションが可能

従来のセミナーでは1つの場所に大勢の人が集まるため、なかなか自分の疑問や質問を運営者側に伝えづらいといった課題がありました。

Webセミナーを配信する配信ツールのチャット機能が許可されていれば、運営側とコミュニケーションをとることができるため、質疑応答の時間を待つことなく自分の疑問をぶつけることができます。

開催者側とのコミュニケーションのハードルを下げ、参加者に疑問や不安を持ち帰らせない工夫は欠かせません。

実際にWebセミナーを導入したことで業務が効率化した事例

Webセミナーは、様々なシーンで効果的に活用できます。

本章ではさらに具体的にWebセミナーを導入したことで業務を効率化した導入事例をご紹介していきます。

自社でWebセミナーを導入したときにどのような効果を生み出しそうか、イメージしながら読み進めてみてください。

V-CUBE セミナーを活用して1万名以上の従業員研修を効率化した事例

UTグループ株式会社様

UTグループ株式会社様は、日本全国に拠点を展開しています。

1万300名の従業員が働いており、従業員向けの研修では受講者の多さや受講すべき従業員がそれぞれ距離的に離れた拠点に在籍しているという理由から、研修を複数回、複数の拠点で実施せざるを得ませんでした。その結果、研修の進め方や受講生の理解度にばらつきが出るという課題を抱えていました。

そこで、月例朝礼で以前から利用していたWebセミナーを研修でも利用することにしたところ、導入後は、全国の受講者に対して一斉に同内容の研修を実施することが可能に。。旅費交通費などの研修にかかるコストを大幅に削減できました。

V-CUBE セミナーで出張に伴う交通費と会場費の削減に成功

株式会社キャメル珈琲様

株式会社キャメル珈琲様は、コーヒー豆や輸入食材、酒類の小売店「カルディファーム」を全国に展開しています。

5~10店舗を統括するエリアマネージャーを対象に、毎月1回代表者ミーティングを実施していましたが、その実施にあたり、移動コストや会場費が課題となっていました。

課題を解決するために、iPadに対応しており、特別な機材や設備が必要なく低予算でスタートできるWebセミナーを導入。。

その結果、出張に伴う旅費交通費が40%程度削減され、会場費もゼロになりました。

また、代表者ミーティングを録画し、終了後から約1カ月間、閲覧できるようにしたことで不参加者はもちろん、参加者も後日見直して内容をより深く理解できるようになりました。加えて、エリアマネージャーだけではなく各店舗の店長にも録画映像を見てもらうことで、ダイレクトに上層部の考えを伝えることが可能に。

Webセミナーの導入によって、コストを削減しながら、上層部の意見を各店舗に伝えていくことができるようになったのです。

3年間で約200本のWebセミナーを実施し販売促進活動に貢献

株式会社大塚商会様

企業の情報化、業務効率化を支援し、オフィス用品からIT機器全般まで幅広く提供する株式会社大塚商会様では、全国でITイベントやセミナーを主催・実施しています。

同社では、セミナーの開催場所や回数を増やしたくても、費用や人的リソースの面で難しいことや、会場に来ることができない方にも受講してほしいという課題を抱えていました。

そこで、クラウド型サービスで準備が短期間ですみ、受講者が特別な準備をしなくても良いといったメリットを持つWebセミナーを導入。

その結果、3年間で約200本のWebセミナーを実施するに至り、受講者は約7,000名にも及びました。集合型のセミナーとは比較にならないほど手間とコストが少なく、地域や参加人数を気にせずに、タイムリーにセミナーを開催で、。受講者からの質問など、反応をダイレクトに受けとめる機会も増えました。

Webセミナーを導入したことで、より効率的にセミナーの開催が可能になり、参加者に対してもさらに真摯に対応できるようになった事例です。

Webセミナーを開催するのにおすすめなツール

Webセミナーの効果を十分に発揮するためには、どのような配信ツールを使うのかも重要です。

そこで本章では、Webセミナーを開催するのにおすすめの配信ツールをご紹介していきます。

V-CUBEセミナー

V-CUBEセミナー

出典:V-CUBEセミナー

V-CUBEセミナーとは、全国・海外にライブ配信・オンデマンド配信ができるクラウド型配信サービスです。

主に、以下のような特徴があります。

  • 最大10,000拠点に同時配信可能
  • 日本国内・海外両方に配信可能
  • 日本語・英語・中国語(簡体字・繁體字)、タイ語、インドネシア語に対応
  • チャット機能・アンケート機能搭載

24時間365日サポートを行っているので、はじめてWebセミナーを開催する企業も安心して利用できます。

参加者はPCだけではなくiOS/Androidなどのモバイル端末からでも視聴が可能。ブラウザで視聴ができるので受講者に専用アプリケーションのインストール作業を促す必要がありません。

さらに詳しい「V-CUBEセミナー」の説明はこちらからご覧下さい。

また、V-CUBE セミナーでは、東京の恵比寿ガーデンプレイスに、「Studio Octo(スタジオ オクト」という、Webセミナー専用の高級感あふれる撮影スタジオをご用意しております。

 

西日本地方のお客様のからの要望にお応えし「Studio Octo(スタジオ オクト) 西日本」も2017年4月に大阪に開設しました。

スタジオオクト西日本

Studio Octoでは、お客様に快適にご利用いただけるよう、専門スタッフが事前・当日・事後のサポートをさせていただきます。Webセミナーを開催するノウハウがない場合や初めてのWebセミナー開催でも安心してご利用いただけます。

さらに詳しくStudio Octoについて知りたい方はこちらをご覧下さい。

Qumu

Qumu

出典:Qumu

Qumu」は株式会社ブイキューブが提供する、動画作成が可能な動画配信ツールです。

Qumuを使えばスライド連動コンテンツの作成や画面キャプチャー、字幕の挿入などができ、簡単にオンデマンド配信用の動画を作成することができます。

作成した動画はオンデマンドで配信することで、いつでもどこからでも視聴が可能です。

わかりやすく編集された動画をオンデマンドで配信することで、参加者の理解度向上が見込めます。

自社でセミナー動画の作成から配信まで一貫して行いたい場合におすすめです。

さらに詳しい「Qumu」の特徴についてはこちらから御確認下さい。

Webセミナーを行う上で注意しておきたい点

オンラインでセミナーを行うからこそ、開催者が注意しておかなければならない点もあります。

1. Webセミナーの参加者がストレスを感じないよう配信環境を整える

Webセミナーはインターネットを介して配信された動画をパソコンやスマートフォンなどの端末で視聴します。

そのため、電波の弱いネット回線を使用していたり、重い配信ツールを使用していると、

画面の乱れや音声のずれなどが発生し、ストレスを与えてしまい、理解を妨げる原因となってしまうでしょう。

そのため、映像や音声がクリアなWebセミナーツールを選ぶ、ネット回線を強くするなどの工夫をし、画面の乱れや訪れの発生しない安定した配信環境を整えましょう。

2. Webセミナー参加者の反応をしっかりと確認する

オフラインのセミナーでは参加者の顔を見て、内容が理解できているかどうかを確認し、話すテンポを変えたり、理解できていない部分を繰り返したりすることができます。

しかしWebセミナーの場合には、ほとんど参加者の顔が見えず、理解度を確認するのが難しくなります。

セミナーとは開催者側が一方的に話して終わりではありません。

しっかりと参加者がセミナーの内容を理解して、持ち帰ってくれることに意味があります。

そこで、チャット機能やアンケート機能を積極的に用い、必要に応じて参加者の反応を確認することを忘れないようにしましょう。

3. Webセミナーの開催前後は参加者のサポートを徹底する

Webセミナーではオフラインでのセミナー以上に、セミナー開催前後のサポートが重要です。

  • 当日はどのようにWebセミナーに参加するのだろうか
  • 事前にどんな準備が必要なのだろうか
  • Webセミナー中にトラブルが発生したらどうしたらよいのだろうか

参加者からのこのような疑問はよくあるものです。

当日のWebセミナーの接続方法の解説、参加後のWebセミナーの録画配布の有無など、Webセミナーの開催前後までしっかりとサポートすることが、参加者の安心に繋がるでしょう。

オンラインという性質上、通常のセミナーよりも不安を抱えている人が多いかもしれない、ということを頭に入れて、サポートを徹底しましょう。

まとめ|Webセミナーを活用してより効率的なセミナーを

Webセミナーは正しく活用すれば、セミナー開催にかかる費用や手間を削減しながら、いままでアプローチができなかった遠方の顧客に対しても集客が可能です。

今後テレワークが推進されていき、オンラインでの可能性もますます広がる社会になっていくことで、Webセミナーの需要もどんどん上がっていくでしょう。

今後需要が増していくWebセミナーを真っ先に導入することで、同業他社にコスト面でも、アプローチできる範囲でも差をつけることができるでしょう。

この機会にぜひWebセミナーを導入してみてはいかがでしょうか。

この記事があなたのWebセミナーへの理解、導入の検討のお役に立てば幸いです。

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働き方改革が始まり、「何から手をつければ良いかがわからない……」そうお困りの企業担当者さまも多いことでしょう。そのような課題解決の一手として導入を検討していきたいのが、テレワークです。

テレワークの導入には以下のようなメリットがあります。

  • 災害や感染症の蔓延時にも通常と同じように業務を継続できる
  • 通勤や移動の時間を有効活用し、大幅なコスト削減につながる
  • 地方や海外にいる優秀な人材をスムーズに確保できる

自社の働き方改革を成功させるため、ぜひ「ゼロから学べるテレワーク導入完全ガイド」をご参考ください。資料は無料です。

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