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2026年03月10日

【担当者必見!】フォンブース導入のメリット・価格・選び方まで詳しく紹介

【担当者必見!】フォンブース導入のメリット・価格・選び方まで詳しく紹介

多様な働き方が当たり前のものとなってきた昨今、日々のリモート会議も日常化し、オフィス内の雑音や会議室不足に悩む場面が増えてきたという声がよく聞かれます。

こうした課題を解決する設備として、近年注目を集めているのが「フォンブース(電話ブース)」です。フォンブースを活用することで、電話やWeb会議、集中作業の質を向上させることができます。特にリモートワークやフリーアドレス(従業員が固定された座席を持たず、オフィス内の好きな席を選んで働けるスタイル)を導入する企業では、ニーズが高まり、導入が進んでいます。

本記事では、用途別フォンブースの選び方や導入のメリット、価格と調達方法、スムーズな導入手順、運用上の注意点など、わかりやすく解説します。

フォンブース(電話ブース)とは

フォンブース(電話ブース)とは

フォンブース(電話ブース)は、オフィス内に設置する小型の個室であり、通話やWeb議、集中を要する作業などを周囲の雑音を気にせず行える設備です。1人用や2人用が中心で、完全個室型から部分的に解放されたタイプまで幅広いラインナップがあります。

リモートワークやフリーアドレスが広がる中で、周囲に邪魔されない静かな環境やプライバシー空間へのニーズが高まり、フォンブースを導入する企業が急増しています。

フォンブース(電話ブース)の種類

フォンブースには、大きく分けて「オープン型」「セミクローズド型」「クローズド型」の3タイプがあり、用途や目的に合わせて適したタイプを選ぶことが重要です。

項目 オープン型 セミクローズド型 クローズド型
構造 天井や壁の一部が開放 壁で囲まれているが天井は開放 天井と壁で完全に囲われた個室
遮音性 低め
(音漏れしやすい)
中程度
(周囲の雑音をある程度遮断)
高い
(外部雑音遮断、内部音漏れも少ない)
用途の目安 短時間の電話、軽い打ち合わせ 電話や会議、ある程度の静かな作業 Web会議、顧客対応、面談、機密業務

導入の目的とフォンブースのタイプが合致していない場合、期待するような効果を得られない可能性があるため、職場の環境を見極めて最適なタイプを選んでください。ここでは、3種類のフォンブースについて、それぞれの特徴を解説します。

オープン型

オープン型のフォンブースは、天井や壁の一部が開放された作りになっており、比較的安価で導入しやすいのが特徴です。密閉された空間を作り出すわけではないため、遮音性は限定的で完全に静かな空間を確保することは難しいですが、オフィスの一角に簡易的なパーテーションを設ける感覚で気軽に利用できます。

特に短時間の電話や、軽い打ち合わせなど、周囲への音漏れが大きな支障とならない用途に適しているといえるでしょう。施工や搬入のハードルも低いため、コストを抑えたうえで一定のプライバシーを保護したい目的に向いています。

セミクローズド型

セミクローズド型のフォンブースは、周囲を壁で囲ってあるものの、天井は開放されている構造です。オープン型よりも遮音性が高いため、周囲の雑音をある程度は遮りつつ、外部への音漏れもやや軽減できます。

天井が開放されていることで空気の循環が確保されており、消防法や建築基準法上の制約を受けにくい点もメリットです。その点で完全個室型よりも設置が容易で、オフィスレイアウトの変更にも柔軟に対応できるでしょう。比較的低コストで静かな環境を実現できる点も特徴です。

【おすすめ】クローズド型

クローズド型のフォンブースは、天井と壁で完全に囲われた個室タイプになっており、3種類の中で最も遮音性が高いのが特徴です。外部の雑音を遮断し、内部の会話も非常に漏れにくいため、Web会議や顧客対応、面談など機密性の高い業務に最も向いています。

さらに、密閉された空間でも快適に過ごせるよう換気システムや空調機能が組み込まれているものが多く、長時間の使用でも苦にならないでしょう。
オフィスでの静音性とプライバシーを重視する企業にとって、最もバランスの取れた選択肢といえます。

ただ、一方で、消防法や建築基準法への対応が必要になる場合があるため注意が必要です。

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フォンブース(電話ブース)導入のメリット

フォンブース(電話ブース)導入のメリット

雑音の多いオフィスで集中して仕事に取り組み、機密性の高い情報を扱うのは難しく、環境の整備に頭を悩ませている担当者の方も少なくないでしょう。従業員それぞれの集中力やプライバシーを守りながら、なおかつ生産性向上も狙える方法を見つけることは簡単ではありません。

そこで注目されているのが、限られたスペースに設置できるフォンブースです。ここでは、導入のメリットについて具体的に見ていきましょう。

静かな空間で作業効率向上

オフィスで集中して作業したいときに、「周囲の雑音や人の出入りが気になって思うように仕事が進まなかった。」このような経験を持つ人は少なくないはずです。フォンブースを利用すれば、こうした環境要因に左右されにくく、業務に没頭できる空間を確保できます。

静かな環境が確保されることで思考や発言に余裕が生まれ、業務効率がアップするだけでなく、ストレス軽減にもつながるでしょう。

情報漏洩・プライバシー対策

オープンスペースの多いオフィスでは、通話やオンライン会議の内容が周囲に丸聞こえという課題が発生します。顧客との商談や採用面接、人事評価などのやり取りが筒抜けになってしまうような状況は、情報管理の観点からもリスクです。

フォンブースを導入すれば、遮音性のある空間で安心して会話できるため、情報漏洩のリスクの軽減が期待出来ます。また、プライバシーも守れることから、従業員が働く際の快適性も高まり、円滑なコミュニケーションにもつながるでしょう。

会議室不足の改善

オフィス内での仕事上たびたび問題となるのが「会議室の取り合い」です。小規模な打ち合わせやオンライン会議に大きな会議室を使用するのは非効率であり、オフィス全体の業務効率低下やワークスペースの無駄に直結します。

しかし、フォンブースを活用すれば、少人数での利用に適したスペースを確保できるため、会議室不足の緩和が可能です。設置に大掛かりな工事が不要なタイプであれば、短期間で増設もできます。

フリーアドレス・ABW成功のサポートする

フリーアドレスやABW(Activity Based Working=仕事内容や目的に応じて、働く場所や時間を自由に選ぶ働き方)を導入しても、実際問題としてどこでも働けるとは限りません。周囲が騒がしかったり、集中できる環境がなかったりすると、制度だけが一人歩きしてしまうでしょう。

しかし、フォンブースを活用することで、必要に応じて静かな作業空間を確保できるため、従業員は業務内容に応じて働く場所を柔軟に選択可能です。これにより、制度が実際に生産性や働きやすさの向上につながります。

【解説】フリーアドレスは時代遅れ?失敗の要因と成功のポイント4選

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フォンブース(電話ブース)の価格

フォンブース(電話ブース)の価格

ここでは、「購入」「レンタル・サブスク」の両形式で、タイプ別の価格相場を紹介します。利用頻度や期間、運用方針に応じて、最適な導入方法を選択してください。

購入の場合

1人用のフォンブースを購入する際には、そのタイプによって価格が大きく異なるのが一般的です。

たとえば、半個室(セミクローズド型)の場合、10〜20万円程度のものが多く見られ、遮音性能やドア・換気装置のグレードによっては、30万円前後になることもあります。また、完全個室型(クローズド型)になると、本体だけの価格で50〜100万円程度になることもあります。

さらに、設置費用や搬入・工事・消防基準対応などを含めると、数万〜数十万円の追加コストがかかるケースもあります。

ただし、購入の場合は初期費用が高額になるものの、長期的に利用することでレンタルや都度設置に比べてコストを抑えやすいというメリットもあります。

レンタル・サブスクの場合

レンタルやサブスクにする場合は、初期費用を抑えて導入できる点が大きなメリットです。月額で数万円台のものからあり、比較的低価格で導入できます。また、レンタルやサブスクであれば、短期利用や必要に応じた台数調整に柔軟に対応できる点も魅力です。

また、購入前に実際の利用頻度や効果を確認する試験導入にも最適でしょう。

完全個室型ブース「テレキューブ」のサブスクについて詳しく見てみる

フォンブース(電話ブース)導入の流れ

フォンブース(電話ブース)導入の流れ

フォンブースを導入したいと前向きに検討したとしても、何から始めて良いのかわからないという声がよく聞かれます。目的が不明瞭なまま着手しても、期待と実際の成果にずれがあったり、予算を大きくオーバーしてしまったりと運用トラブルが生じかねません。

ここでは、導入目的を明らかにするところから効果測定まで、導入の流れを具体的に解説します。

①導入目的の明確化

フォンブース導入のファーストステップは、ブースを設置することで何を解決したいのかを明確にすることです。

たとえば、「会議室の予約競争が激しい」「集中して作業するために雑音を避けたい」「プライバシー対策を望む声が多い」など、優先課題を洗い出しましょう。

②現状調査・要件定義

目的が明確になったら、現在のオフィス環境を調査し、要件を定義します。利用する人数、利用頻度、使用する時間帯、設置場所(スペース・動線・搬入経路など)、電源・通信環境などを決定しましょう。

これによって、必要なブース台数や仕様(遮音性・換気機能・サイズ等)が明らかになり、想定外のコスト増や設置のミスを避けられます。

③製品比較・選定

現状を把握して要件も整ったら、複数の製品を比較して自社のオフィスに最適だと考えられるブースを選定します。

比較検討する際には、遮音性能、防音性、換気・空調機能、サイズ、設置のしやすさ、価格、消防法・建築基準法対応などがポイントです。

また、保証やサポート体制が整っているかも確認しましょう。

④運用ルール策定・社内周知

設置したブースが適切に使用されるように、利用時間や予約方法、利用目的、清掃責任などの運用ルールを事前に決め、社内に周知しておくことが重要です。

適切な使用を促す制限や使い方のガイドラインを設けることにより、ブース利用時の混乱や不公平の発生を抑えられるでしょう。また、利用前から従業員にブース設置の意図や詳しい使い方を説明することで、それぞれに認識のずれが生じることも防げます。

⑤導入・稼働

仕様や設置場所、製品が決定したら、実際に搬入と設置を行い、利用を開始します。

クローズド型などでは、大掛かりな工事対応が必要な場合もあります。搬入経路や組み立てスペース、電源・換気の詳細についても事前にしっかりと確認しておくのが良いでしょう。

フォンブースの初稼働時には、事前に想定していなかったトラブルが起こることもあるため、すぐに対処できるようなサポート体制を整えておくことが大切です。

⑥効果測定・改善

ブースの利用を開始した後は、あらかじめ設定した目的・目標に対してどのくらい成果が出ているかを測定することが重要です。

ブース設置の目的を達成しているかの効果測定には、利用者の満足度や運用の遵守状況もフィードバックとして取り入れ、必要があれば台数の追加やレイアウト変更、運用ルールの見直しなどの改善を行いましょう。

このようなサイクルを回すことで、導入コストに見合った効果を引き出せるはずです。

フォンブース(電話ブース)選びのポイント

フォンブース(電話ブース)選びのポイント

フォンブースを選定する際には、そのスペックや必要なコストだけでなく、実用的であるかどうか、継続して使えるかどうかなども見極めなくてはなりません。

ここでは、「遮音性・防音性」「換気・空調」「デザイン・居住性」「メンテナンス・運用サポート体制」という4つの観点から、失敗しない選び方を解説します。

遮音性・防音性

遮音性(音を遮る性能)、防音性(音を聞こえなくする、もしくはきわめて小さくする性能)は、フォンブース選定における重要な要素の1つとなります。
外部への音漏れを防ぐために厚みのあるパネルや二重ガラスを採用しているブースや内装に吸音素材を用いたブースなどがあります。

製品ごとに性能は大きく異なるため、導入前に見学ショールームや実物体験を通じて、期待通りの機能を有しているかを体験することが重要となります。

換気・空調

密閉された個室型フォンブースでは、空気の停滞や内部の温度が、利用者の快適性に大きく影響します。特に夏は、ブースの内部に熱がこもりやすく、長時間の使用の阻害要因となる場合があります。

換気ファンや空調が設置されており、夏でも充分な快適性を保つことができるかも欠かせない要素の1つとなります。

デザイン・居住性

長期間利用していてもストレスを感じないデザインや居住性の高さは、フォンブースの利便性を左右する重要な要素です。これらには、ブースの素材や内装の質、照明の明るさ、色温度、視界・光の入り方、ドアの開閉しやすさなども含まれます。

天井の高さを抑えて設置しやすく配慮したブースや、両面ガラスを使い視界の圧迫感を軽減するデザインなど、自社の環境に応じて適切なものを選ぶことが重要です。

メンテナンス・運用サポート体制

導入後に長く使い続けられるかどうかは、清掃のしやすさやメーカーによる故障対応・保証・追加導入時のサポート体制で決まります。

フォンブース内のパネルやガラス表面が掃除しやすい素材になっているか、換気ファンのメンテナンスはしやすいかなど、使ってみなければわからない構造を確認することも重要です。

“知っておきたい!”フォンブース(電話ブース)導入の注意点

“知っておきたい!”フォンブース(電話ブース)導入の注意点

フォンブースを導入するときに、「静音性に優れていれば大丈夫」「見た目がスタイリッシュだから十分」などと考えて安易に選ばないよう注意しましょう。

フォンブースを導入する際には、法令遵守や物理的制約など、初期段階で対処しておきたいポイントがあります。ここでは、知っておきたい注意点を具体的に見ていきましょう。

消防法・建築基準法への対応

完全個室となるクローズド型などは、天井や壁で完全に囲われていることから「居室」として扱われる可能性があり、消防法や建築基準法の規定が適用される場合があるため注意が必要です。

たとえば、個室ブースを設置する際には壁や天井に不燃素材を使うことや、火災報知器・煙感知器・非常用スピーカーなどの消防設備の設置が義務付けられる場合があります。フォンブースを設置する前には、仕様書を消防署に確認してもらい、法令に準じている製品を選ぶことが大切です。

【わかりやすい】個室ブース設置は消防法の対象?|必要な対応と導入のポイント

搬入・設置経路の確認

フォンブースはサイズが大きく重量があるものが多いため、搬入・設置に際してエレベーターのサイズやドアの幅、高さ、床の耐荷重などの物理的制約が障壁になることがあります。

もしサイズが合わない場合は、搬入自体ができないか、分解などの作業を経てから運び込む必要が生じてしまうでしょう。高層ビルや既存のオフィスではこのような制約が発生しやすいため、事前に建物の管理会社や施工担当者に確認しておくことをおすすめします。

フォンブース(電話ブース)ならテレキューブがおすすめ!

フォンブース(電話ブース)ならテレキューブがおすすめ!

オフィスにフォンブースを導入する際、本当に期待した防音性が保たれるのか、消防法に対応できているのかといった不安を抱える担当者は少なくないでしょう。

このような懸念を払拭する製品としておすすめなのが、当社株式会社ブイキューブの提供するテレキューブです。ここでは、テレキューブがおすすめな理由を3つ解説します。

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業界トップクラスの静音空間

テレキューブは完全個室の設計で、外部からの雑音を遮断するうえ、内部の音が漏れにくい防音仕様になっています。Web会議や商談、採用面接など、機密性の高い場面でも安心して利用することが可能です。

内部では残響が抑えられることで声がクリアに聞き取れるため、長時間の利用でもストレスを感じにくいという特徴があります。静音空間としての条件が必要な場合には、最大限ご活用いただけるでしょう。

消防法対応製品

完全個室ブースは、消防法や建築基準法の規制に対応する必要がありますが、テレキューブは不燃材の使用や換気設備を設置しており、法令基準を満たすよう設計されています。そのため、設置先の条件が厳しい高層ビルやオフィスでも導入可能です。

稼働率がわかるレポートサービス

テレキューブはIoTセンサーを利用して稼働状況を自動で記録し、レポートとして可視化できる仕組みで利用状況を確認することができます。曜日や時間帯ごとの利用率が数値で把握できるため、使用実態を分析して改善につなげることが可能です。

データを活用することでブースの過不足を判断したり、予約ルールを見直したりできるため、投資効果を明確に検証できます。

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まとめ

オフィスにフォンブースを導入することで、会議室不足や情報漏洩への不安、集中が必要な環境の確保といった課題を解決できる可能性があります。ブースの種類や価格、導入の流れ、選び方のポイントを理解して導入することで、働きやすさや生産性向上に役立ちます。

多種多様なフォンブースの中でも、当社のテレキューブは、静音性・法令対応・稼働率レポートなど独自の強みを持っており、安心して投資効果を確認できる最適な選択肢の一つです。

今まで多くの企業様にご採用いただき、業界ではトップシェアを誇ります。もちろん導入事例も豊富であるため、ご検討の方には過去のケースを参照した、よりよいご提案をお約束できます。今フォンブースを必要とされておられる企業様もぜひ、導入をご検討ください。

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よくある質問

フォンブースの導入を検討する際には、多くの方が同じような疑問を感じるようです。ここでは、特に質問の多い3点について簡潔に回答します。

導入にはどのくらいのスペースが必要ですか?

1人用フォンブースであれば、最低1㎡以上のスペースが必要な場合が多いです。設置する際にはブースそのものの面積に加えて、出入り口の開閉スペースや避難経路の確保も考慮する必要があります。また周囲に50cm〜1m程度の余白を設けると、利用時の窮屈さを避けられます。

フォンブースは購入とサブスク、どちらがお得ですか?

長期間利用する予定の場合は、購入した方が費用を抑えやすく、短期間の使用や柔軟に台数調整したい場合は、サブスクやレンタルが適しています。利用目的や契約期間に合わせて選ぶのがおすすめです。

防音性能はどれくらいですか?

一般的なフォンブースは、周囲の騒音・雑音を遮り内部の音も漏れにくい防音設計となっています。完全な無音ではありませんが、Web会議や通話は支障なく行える構造です。実際の効果を確認したい場合は、ショールームや展示会で体験することをおすすめします。

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ブイキューブ

執筆者ブイキューブ

ブイキューブは時間や距離にとらわれずに人々がコミュニケーションを行うための様々なソリューションを展開しています。防音個室ブース「テレキューブ」を通じてビジネスシーンでのコミュニケーションの効率化や、教育・医療格差の解消、多様な働き方の推進など、社会が抱える様々な課題の解決に取り組んでいます。
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