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遠方のお客様を丁寧にフォローして商談数を増やし成約率を高めたい

離れていても対面で話しているような商談を。

遠方のお客様に対して営業が抱えている課題とは?

  • 遠方のお客様を訪問すると、移動で業務時間が削られてしまう。
  • 出張の回数が増えると旅費交通費がかさんでしまう。
  • 頻繁に訪問できないため商談数が増えない。

皆様は“営業”という言葉にどういうイメージをお持ちでしょうか?
おそらく電話やメールでお客様と日時・場所等のアポイントを調整し、直接訪問するイメージが強いのでは?と思います。
従来の営業担当が直接往訪する営業では、お客様との距離が離れているほど移動時間や交通費がかかってしまい、事業所や各拠点から近い距離に商圏が限定されてしまうという課題がありました。

この課題を解決するために、オンライン営業という新しい働き方により、移動することなくお客様と対面で話しているかのように商談ができるため、訪問営業と変わらない品質で対応できます。オンライン営業へ切り替えることで、効率的な時間活用や旅費交通費の削減ができます。さらに、全国や海外に商圏を広げビジネスチャンスの拡大も期待できます。

オンライン営業で商圏の拡大と成約率の向上を実現

遠方にいるお客様でも、映像・音声・資料を共有しながらマンツーマンでの商談が可能です。
オンライン営業ツール「V-CUBE セールス&サポート」を活用することで、お客様先へ直接訪問した時と同じレベルの丁寧な接客を実現します。旅費交通費と移動時間をかけずにビジネスチャンスを失わず、お客様からのお問い合わせ対応や情報提供、商談を効率的に進めることが可能になります。

V-CUBE セールス&サポートによるオンライン営業のメリット

  • Webブラウザを通じての対話なので 全国や海外のお客様がターゲットに。
  • 移動時間を有効活用できるので 業務効率化や時短勤務に役立ちます。
  • お客様からのお問い合わせに対して迅速に対応できるようになります。
  • 電話とメールだけの営業スタイルを変革できます。

オンライン営業の流れ

オンライン営業は、V-CUBE セールス&サポートを利用することで実現できます。
V-CUBE セールス&サポートは、お客様と営業担当者の双方でWebブラウザだけで利用できます。

オンライン営業の流れ オンライン営業の流れ

オンライン営業の導入事例

未来電子テクノロジー株式会社 様

インターネットやSNSを有効活用した、企業の広報活動支援などを手がける未来電子テクノロジー様では、従来「訪問は社内からドアツードアで1時間以内」というルールのもとに営業活動を行っていたが、販売支援・顧客サポートサービス「V-CUBE セールス&サポート」を導入したことで、商圏は全国へと拡大。商談件数だけでなく、成約率の大幅アップも実現した。

株式会社ビズリーチ 様

管理職・グローバル人材の転職サイト「ビズリーチ」、キャリア女性のための転職サイト「ビズリーチ・ウーマン」などのサービス事業を行っているビズリーチ様では、「V-CUBE セールス&サポート」を活用し、地方のお客様に対するオンライン商談を実施し、オンライン商談のみで月数件の成約を実現。問い合わせで終わっていたリードを、商談へと昇格させることができた。

Sansan株式会社 様

Sansan様は「営業を強くする名刺管理」をコンセプトにした世界初の法人向け名刺管理サービス。これまでの名刺の価値を革新する全く新しい名刺管理サービスとして特許を取得。現在、1,500社以上(2013年10月時点)の企業に導入され業界シェアNo.1を獲得したSansan株式会社 様では、営業の初回訪問のほぼすべてを「V-CUBE セールス&サポート」で行い、訪問だけで営業をしていた頃に比べて、 オンラインの導入で商談機会が2倍になった。

V-CUBE セールス&サポートを利用した活用事例

株式会社りそなホールディングス 様

銀行が扱う商品は多様化・複雑化しており、専門的な知識が業務で求められるケースが急増している。「住宅ローン」もそうした分野の1つであるが、専門的な知識を有する専任担当者を育成し、全営業店に配置するのは容易ではない。そこで、りそなホールディングスでは、10年以上前に各営業店に設置したテレビ会議システムで、本部のオペレーターが遠隔から対応する体制とローン相談システムを構築した。このシステムのリプレイスにあたり、2012年に「V-CUBE セールス&サポート」を採用。導入コストの削減が可能になり、現在では全店舗に端末が配置されている。

学校法人河合塾(新教育事業推進室) 様

校法人河合塾では、新たな教育を実践する場として、「未来型人材の育成」を目的とする中高一貫校の開校を計画している。今後、小学校でも本格的に英語の授業が行われるが、英会話塾などに通うケースなども考慮すると、入学する生徒の英語力にはばらつきがある。そこで、入学後、同じレベルからスタートできるよう、入学までに個々の能力にあわせた英語指導を行うeラーニングの指導方法の一つとして、「V-CUBE セールス&サポート」を使った実証実験を行った。

株式会社ベネッセコーポレーション 様

ベネッセ鉄緑会個別指導センターは、東京大学、国公立医学部など難関大学受験専門の学習塾「鉄緑会(東京校・大阪校)」が、得意科目の強化、授業の一層の定着、学校行事などによる欠席のフォローを目的に個別指導を行うべく設置しました。現在、中1〜高3を対象とした「個別指導」、中学生を対象とした「欠席者フォローWeb授業」を展開し、鉄緑会メソッドをもれなく生徒に伝え、合格をより確実なものにすべく指導を行っています。

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