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現場の状況をリアルタイムに把握

現場の状況をリアルタイムに把握

工事現場や保守現場の状況を遠隔地からリアルタイムに把握できると、迅速に的確な指示や 確認を行えるため工事や保守業務の効率が大幅に高まります。

現場の作業進行状況を効率的に把握し、的確な指示を出したい


事務所にいる関係者と現場担当者との打ち合わせ 工事の進行確認や保守点検
現状 事務所の関係者が現場に赴き、打ち合わせを行う。その他の情報伝達は電話とFAXがメイン。現場の写真を撮ってメールで送ることも。 担当者が現地に赴き、確認や点検を行っている。トラブル発生時は電話で関係者に連絡する。
現状の課題 事務所の関係者の、移動時間やコストといった負荷がかかる。さらに電話やFAXでは、情報が音声のみ、文字のみになってしまい、情報が不足気味。 責任者が立ち会わないと進められない工程の場合、業務がストップしてしまうことも。トラブル発生時は、連絡拠点になる担当部の負担が大きく、情報共有に時間がかかってしまう。

V-CUBE フィールドワーク ソリューション

V-CUBE ミーティングをインストールしたタブレット端末にウェアブルカメラとイヤフォンマイクを接続し、ポータブルWi-Fiルーターを通じて本社や現場事務所と接続することで現場の状況をリアルタムに把握できます。

タブレット端末にウェアブルカメラとイヤフォンマイク

V-CUBE フィールドワークソリューションの導入により期待できる効果

V-CUBE フィールドワークソリューションの導入により期待できる効果

人材育成へ活用
新人の現場担当者の場合、一人で現場を任せることが難しいケースも考えられます。ビジュアルコミュニケーションを利用することで、ベテランの方が遠隔から指導することが可能です。また、熟練技術者の作業の様子を、遠隔から若手が見学すれば、技術伝承にも役立ちます。

作業証跡の記録
Web会議を使うことで、証跡を残す効果も。たとえば、現場業務が進行するにつれて隠れてしまう部分(地中の基礎部分や配筋など)録画して、記録として残すことに利用できます。

人が立ち入れない場所や施設の点検作業にドローンを活用

ブイキューブロボティクス・ジャパン(VRJ)のソリューションは、業務用ドローンとV-CUBE ミーティングの最新技術を組み合わせています。ドローンの現場映像を複数の拠点からリアルタイムに確認でき、関係者間での迅速な意思決定を実現します。

点検作業にドローンを活用
現場とオフィスや対策本部などをクラウド経由でつなぎ、ドローンの取得情報をリアルタイムに共有

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