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研修を最適化したい

研修をオンライン化することで
無駄をなくし、効率的な研修を実現

研修を最適化したい

人事部が抱えている社内研修の悩みとは?

社員の知識・スキルレベルの向上を狙って、業界の最新動向やマネジメント研修など、社員を対象とした研修を定期的に行う企業は多数あります。会社規模が複数拠点を抱えるようになると、効率を考えて拠点ごとの研修が主となり、結果的に社員の理解度に差が出てしまうリスクが発生します。かといって、本社で集合研修となると移動時間やコストの負担が大きくなり、頻繁には行えません。

それらの課題は、研修の“オンライン化”により、まとめて解決できます。

CASE 1全拠点の従業員向け研修を最適化したい

全国各地に拠点があり、研修のレベルがバラバラ…
全国各地に拠点があり、研修のレベルがバラバラ…
社員向けの研修はエリアごとに行ってきましたが、どうしても講師によって進め方や内容にバラつきがあり、研修の質・レベルに差が出ていました。

1つの会場に全員を集めるのも無理がありますし、移動のための交通費や時間も大きな負担になります。 効率的に研修を行い、全拠点でレベルを均質化する方法はないでしょうか?

Webセミナーなら、全拠点で同じ研修を開催できる

Webセミナーなら、全拠点で同じ研修を開催できる

研修のレベルを均質化する最も確実な方法は、全員に同じ研修を受けてもらうこと。実際に1つの会場に集めるのは難しくても、オンラインであれば簡単に実現できます。

Webセミナーでの研修ならば、全国拠点での同時開催も可能。研修の内容やレベルのバラつきを解消できます。各自のPCから研修に参加でき、移動のための時間や交通費などの削減にも効果的です。

オンデマンド配信なら各自の都合にあわせて受講可能

オンデマンド配信なら各自の都合にあわせて受講可能

「V-CUBE セミナー」では、リアルタイム配信だけでなく、録画した研修のオンデマンド配信も可能です。

「指定した時間に研修を受講できなくても、あとから受講できる」「決められた期間内の好きなタイミングで受講する」といった対応が可能になり、受講率向上につながります。

また、チャットを活用して受講者から質問を受け付けたり、受講者側にカメラを用意し双方向にやり取りするといったセミナーも実現できます。

CASE 2動画による研修体制を構築したい

動画活用やライブ配信は、思った以上に手間がかかる…。
動画活用やライブ配信は、思った以上に手間がかかる…。
社内研修や新製品の情報共有など、動画活用は始めているのですが、各部門で違うプラットフォームを活用しており、管理があまりに大変で…。

また、セミナーなどのライブ配信では、見逃した社員に別途対応が必要になっており、運用に手間がかかります。動画による研修を推進するためにも、効率的に管理できる環境を構築したいと考えています。

プラットフォームを統合する際に考慮したい、セキュリティと拡張性

プラットフォームを統合する際に考慮したい、セキュリティと拡張性

管理を効率化するにはまず、全社でバラバラのプラットフォームを統合することから。
全社基盤となる動画配信プラットフォームで重要になるのが、セキュリティです。外部へのセキュリティ対策とともに、社内でも、部署や役職に応じて視聴可能な動画を制限するといったことが必要になるでしょう。例えばActive Directoryと連携することで、こうしたアクセス制限も簡単に実現できます。

また、冗長構成やキャッシュサーバなどで、アクセスが集中しても快適に動画を視聴できる環境を整えましょう。

企業向け動画配信プラットフォーム「Qumu(クム)」

企業向け動画配信プラットフォーム「Qumu(クム)」

動画作成・編集やセキュリティ管理(Active Directory連携)など、動画配信に必要な機能が揃い、自社専用のプラットフォームを実現できる「Qumu」。
グローバルでの大規模なライブ配信の実績も多く、大手企業の社内動画配信基盤にも採用されています。

社内ポータルとの連携や、音声を検索する「スピーチサーチ」機能などにより、目的の動画に効率的にたどり着けるので、動画活用の推進が期待できます。動画で研修を行う場合も、誰が・どの動画を見たか分析(視聴分析)することで、受講状況を管理できます。

CASE 3一方的な動画配信では理解度にバラつきがある

研修の動画を配信しても、ちゃんと理解してもらえるか不安…
研修の動画を配信しても、ちゃんと理解してもらえるか不安…
研修の一部分を映像化し、Webで配信してみました。視聴したという報告はあがってくるものの、実際に話を聞いてみると、きちんと理解されていないケースも多く…。

このままの状態で、研修のWeb配信を進めても研修の効果が出ないのではないかと不安です。

受講後のテストで理解度をチェックできるLMS

受講後のテストで理解度をチェックできるLMS

研修のオンライン化を目指す場合、単に動画を配信して終わりではなく、LMS(Learning Management System)と呼ばれる学習管理システムの導入がおすすめです。

受講(視聴)履歴を管理できるほか、事前の予習(学習スライドや確認テスト)から受講後のテスト(アンケート)まで対応し、受講者の理解度を把握したうえで、個別にフォローアップするといった施策が可能になります。

動画作成から配信、習熟度管理までトータルに実現する「V-CUBE ラーニング」

動画作成から配信、習熟度管理までトータルに実現する「V-CUBE ラーニング」

ブイキューブ提供するLMS「V-CUBE ラーニング」では、学習コンテンツ(動画)の作成から配信、習熟度の可視化までワンストップで支援します。

マルチデバイスに対応しているので、タブレットやスマートフォンからも受講でき、「移動中の空いた時間に受講」「店舗内の状況を見ながらディスプレイノウハウ研修を受講」など、活用の幅が広がります。

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