Web会議・テレビ会議などのクラウドサービスはV-CUBE

新規導入のご相談(平日10:00〜18:00) 0570-03-2121
操作方法・トラブルに関するお問い合わせはサポート

ビデオ面接(Web面接)で採用面接のオンライン化

ビデオ面接(Web面接)で採用面接のオンライン化

採用面接の抱えている課題とは?

  • 応募者が遠方にいる場合や就業中などの場合に、面接までのスケジュールが長くなり、また離脱者も出てしまう
  • 実地での面接の場合には、交通費や宿泊費等のコストが発生する
  • 面接官が少人数なため大規模な面接を行うと負荷が大きく、スケジュールがとれない
  • 首都圏からの地方移住希望者の増加(UIターン)と、地方在住の総合職(首都圏中心)希望者の増加
V-CUBE ミーティング

応募者は「早い選考をしてくれる会社ほど、自分への興味・期待がある」と感じています。
実地の面接では、採用基準を満たす応募者が集まっても、面接までに時間がかかってしまうことも多く、どうしても離脱者が出てしまうのが現状です。
また、遠隔地からの応募の場合は面接会場への交通費や宿泊費のコストも増加します。
これらの課題の解決策として、ビデオ面接で採用面接のオンライン化が急務となっています。

ビデオ面接(Web面接)で場所・時間に関係なく、新卒・中途の面接が可能に

新卒面接・中途面接では V-CUBE ミーティングを利用したビデオ面接により、面接官は少人数でもスピード感のある採用を行うことが出来ます。
また、ビデオ面接を録画しておくことで、後日見直したり、ほかの面接担当者と共有したりして2次面接以降の選考もスムーズに行えます。

V-CUBE ミーティングによるビデオ面接(Web面接)のメリット

  • 面接官が少人数でもスピード感のある採用を行い、優れた人材を採用することが可能
  • 履歴書だけでは判断しづらい「人柄や対話力」も確認でき、2次面接以降の選考がスムーズに
  • 海外や遠隔地からの応募も、交通費を気にせず面接に容易に参加可能
  • スマートフォン・タブレットからも快適に面接が可能
  • 専用IDが必要なく、セキュリティも安全

ビデオ面接開始の流れ

V-CUBE ミーティングの開始はとても簡単です。案内メールから2クリックでビデオ面接を開始できます。
V-CUBE ミーティング 5 のブラウザ版を利用すれば、専用アプリケーションをインストールすることなく、ブラウザのみでもご利用いただけます。

ビデオ面接の流れ

面接官がV-CUBE ミーティングの管理画面からビデオ面接の予約を行うと、自動的に応募者向けの「参加URL」が発行されます。
応募者は、URLからアプリを立ち上げるだけでビデオ面接が可能となります。

専用のIDが必要なく、セキュリティも安全

専用のIDが必要なく、セキュリティも安全アイコン

専用のIDが必要なSkypeなどのアプリケーションは下記のような不安があります。
・面接官のIDに不用意につながったり、間違いで連絡が来ることがある
・面接官のIDを公開しているので、常につながっている状態になりセキュリティ面で不安
・IDの管理ミスや、アプリケーションの使い方がわからずうまく繋がらない
・面接ごとに別のIDを作らなければならず管理に手間がかかる

一方、V-CUBE ミーティングはIDの管理が不要なので、上記の不安もなくセキュリティ面も安心です。財団法人マルチメディア振興センターが審査・認定を行うASP/SaaS情報開示制度にも認定されています。

応募者はアプリをインストールせず、PCブラウザのみでも参加可能

V-CUBE ミーティングはWebRTCにも対応しているので、応募者はアプリのインストール無しでもビデオ面接に参加可能です。
パソコン、スマートフォン、タブレットなどあらゆるデバイスからビデオ面接に参加できます。
利用可能なブラウザや、画質・音質についてはアプリ版と異なりますのでお問い合わせください。

ビデオ面接(Web面接)に
関するお問い合わせ

0570-03-2121

新規お問い合わせ(平日10:00〜18:00)

先頭へ戻る