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マネックス証券株式会社 様

いち早く、旬な情報を配信。
様々な投資教育やサービス向上のために利用。

豊富なコンテンツを、より多くのお客様に配信。2007年度には受講者6万人の実績をあげる。

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"Money"のyを一歩進めて"Monex"。 Monexでは、お客さまに本当に必要だと思っていただける全く新しい金融サービスを、インターネットという巨大な可能性を秘めたインフラと、現代の金融技術、ノウ・ハウを組み合わせて提供していく。

インタビュー

導入背景

マネックス証券株式会社では、サービス開始当初より各地で投資教育などのセミナーを開催していた。しかし、会場を借りてのセミナーは、開催コストや講師の移動時間などが課題となり、東京や名古屋、大阪などの都市部に集中していた。そこで、全国各地のお客様へ正確な情報をいち早く発信するための一手として、Webinar(ウェビナ―)を導入した

利用状況

利用状況

2006年11月よりnice to meet you セミナーを開始。社内に配信用のスタジオを構築し、セミナー配信を高頻度に行える環境を整備した。また、会場でのセミナーの開催は引き続き行いながら、Webinar(ウェビナ―)を大幅に増やすことによって、さまざまなニーズに合わせたセミナーを実現することができた。 特にWebinar(ウェビナ―)では、テキストチャットを利用して常時質問の受け付けており、講師がその場で回答をすることで、受講者とコミュニケーションをとりながらセミナーを実現できた。

2年間の継続利用のうちに地方からの参加数も安定し、2007年度には6万人以上のお客様が参加した。

導入効果

導入効果

Webinar(ウェビナ―)は家から参加できるという手軽さもあり、地方からの参加比率も高くなり、参加地域と人数は着実に拡大し、セミナーの開催数も増加。文字通り、全国各地のお客様に情報を提供できるようになった。

多くのお客様にマネックス証券を知っていただく機会が増えたことを生かし、今後はより多様な情報を必要としているお客様に対し、お客様が“真”に求めている情報を充実していく予定だ。

今後の展望

「今後もWebinar(ウェビナ―)を通して、更に多くのお客様に投資やお金に関するさまざまな情報を提供できるようにしていきたい。また、新たに動画配信サービスnice to meet youビデオを利用し、世界各地の旬な情報をお届けすることを検討しています」と廣澤氏。

マネックス証券株式会社マーケティング部 マネジャー
シニア・フィナンシャル・アドバイザー 廣澤 知子様
(社)日本証券アナリスト協会検定会員、CFP(R)

※本事例は2008年8月に取材した内容を基に作成・掲載しております。

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マネックス証券株式会社 様
社名
マネックス証券株式会社
代表取締役社長CEO
松本 大
登録番号
関東財務局長(金商)第165号
加入協会
日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会
東京証券取引所第一部上場
証券コード、8698
URL
http://www.monex.co.jp/
所在地
〒100-6219 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号

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