テレワークで日本を変える|Web会議・テレビ会議(TV会議)のブイキューブ

テレワークで日本を変える|テレビ会議(TV会議)・Web会議・電話会議のブイキューブ

クラウドサービスの特長

クラウドとは、システムを丸ごと購入することなしに、ネットワークを通じて必要な分だけ月額でご利用になれるサービスです。お客様がサーバーを用意したり管理する必要はなく、契約後すぐに利用開始できることも特長のひとつです。

クラウド型Web会議のメリット

コストを抑えてスタートできる

専用機器を必要とするテレビ会議システムやオンプレミス型の会議システムと比較して、クラウド型Web会議の大きなメリットは、初期導入コストを抑えられることでしょう。自社でサーバ購入やシステム開発をする必要がなく、パソコンやタブレットといったデバイスにアプリをインストールするだけで利用開始することができます。

コストを抑えてスタートできる

世界中で利用できる

インターネットにつながる環境であれば、どこでもサービスを利用できるのはクラウドの最大のメリットです。外出先からモバイル端末で会議に参加したり、自宅のパソコンからつないでテレワーク(在宅勤務)をしたり、場所を問わない働き方を実現できます。

世界中で利用できる

常に最新の機能を利用できる

オンプレミス型のWeb会議システムの場合、各種サーバや設備の老朽化に伴い機器のリプレイスが必要となります。クラウド型では、サービス事業者がWeb会議に関連する設備を管理していますので、そのような管理が必要ありません。最新機能の搭載や不具合修正など、サービス事業者が行う製品のアップデートにより、利用者はいつでも最新の状態でサービスを利用することができます。

常に最新の機能を利用できる

V-CUBE が選ばれる理由

多くのクラウド型Web会議システムが存在するなかで、V-CUBE ミーティングが選ばれる理由をご紹介します。

*株式会社シード・プランニング「2020 ビデオ会議/Web会議の最新市場とビデオコミュニケーション機器・サービス動向」

ASP/SaaS情報開示制度に認定

ASP/SaaS
ASP/SaaS
認定制度名称 ASP ・SaaS安全・信頼性に係る情報開示認定制度
審査機関
サービスの名称 V-CUBE
認定番号 第0108-1012号
発行日 2019年12月2日
認定期間 2019年12月2日~2021年12月1日

この制度は、総務省から公表された、「ASP・SaaS安全・信頼性に係る情報開示指針」(2007年11月27日)、「ASP・SaaSにおける情報セキュリティ対策ガイドライン」(2008年1月30日)を基に、利用者がASP・SaaSを安心して利用でき、拡大するASP・SaaS市場に対して健全な市場形成を図ることを目的として制定されたものです。ASP ・SaaSのうち、安全・信頼性に係る情報を適切に開示し、かつ一定の要件を満たすものが認定されます。これによりユーザによるASP ・SaaSの比較・評価・選択を容易にするとともに、ASP ・SaaSの利用を促進することを目的とするものです。同制度は、クラウドサービス情報開示認定機関 特定非営利活動法人 ASP・Saas・IoT クラウドコンソーシアムが審査・認定を行っています。

カスタマイズ・オンプレミス型にも対応

クラウドだけではなく、ユーザーインターフェースや機能を変更・追加したい、セキュリティや費用の関係で社内にシステムを起きたい、社内の他システムとインテグレーションしたいというお客様には、サーバーごとWeb会議システムをご提供させていただきます。

 

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