V-CUBE(nice to meet you)は、これまでに主に、経費削減を目的として導入されてきました。
そして、その効果は今や移動時間やCO2排出量の削減といった「見えないコスト」にまで広がっています。
だから私たちは”見える”ことにこだわった
を作りました。
インターフェイス
で、社会的貢献度も見える。
の目的は、ビジュアルコミュニケーションが企業の経費削減に効果的であることを示すだけでなく、企業のCSR(Corporate Social Responsibility)、特に環境活動への貢献度が見えるバロメーターとなることです。








