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災害現場の状況を離れた対策室とリアルタイムに連携、共有したい

こんなことでお困りではありませんか?

  • 災害現場の情報の錯綜
  • 事業継続が困難

xSync Prime Collaborationで盤石な事業継続体制を構築

xSync Prime Collaboration連携図

導入後の効果

  • 即座に情報を整理、効率の良い対策を打つことが可能

・進捗状況や地図、写真などのデータを、災害現場から離れた対策室にリアルタイムに連携、共有

  • 混乱のない迅速な復旧対応、重要顧客への安定供給、ステークホルダーの信頼構築

・分散された様々な情報を集約し、全体俯瞰、比較および進捗状況を確認

最適なサービス

xSync Prime Collaboration

導入事例

国土交通省 航空局写真
国土交通省 航空局 様

災害時におけるスピーディーで確実な情報伝達に、 xSync Prime Collaboration を採用
航空局関係者間との的確な情報収集・共有・提供に貢献

導入背景

・東日本大震災時に各空港で発生した災害に対応する中で、現地からの情報が思うように集まらなかったことや、その情報を航空会社や航空機に提供できなかったことを教訓に構築。

効果

・安定した通信環境が期待できないような現場でも音声が途切れにくく、 会話がスムーズに行える様になった。
・これまで報告にはメール、携帯電話、デジタルカメラ等を使い分けしていたが、 タブレット1つで済むようになり、情報を受けとる側も把握しやすくなった。
・空港内で関係者の確認が必要な状況を発見したとき、その場で写真を撮って送り、 その写真を見ながらテレビ会議ができたり、写真にリアルタイムに指示を書き込んでこちらから 指示を送り返したりと、音声・資料・映像を組み合わせてより効果的な情報共有が可能になった。

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